タイ進出、ゼロから作らなくていい。
「買う」という選択肢。
新設法人ではなく、タイの既存企業を買収して進出する。
顧客・人材・ネットワーク、すべて初日から手に入る新しい選択肢。
国内最大手M&A会社出身のタイ専門チームがサポート
こんなお悩み、ありませんか?
タイ進出を考える多くの経営者が、同じ壁にぶつかっています。
タイ進出、何から始めればいい?
興味はあるけど、法人設立の手続き・ビザ・ライセンス…調べるほどに複雑で手が止まってしまう。
新設法人だと時間がかかりすぎる
法人登記・BOI申請・オフィス探し・採用…。気づけば半年〜1年。その間、売上はゼロ。
現地の顧客・人材・ネットワークがゼロ
法人を作っても、顧客ゼロ・スタッフゼロ・取引先ゼロ。ゼロからの立ち上げは想像以上にキツい。
M&Aに興味はあるがハードルが高い
「買収」と聞くと大企業の話に思える。費用も手続きも分からない。自社の規模で本当にできるの?
答えは、「買収型タイ進出」
ゼロから法人を立ち上げるのではなく、すでに稼働しているタイの企業を買収して進出する。
顧客・人材・ライセンス・ネットワーク、すべてを「初日から」手に入れる方法です。
なぜ「買収」が有効なのか?
Speed
すでに動いている会社を買うから、立ち上げ期間がほぼゼロ。新設法人の半分以下の期間で事業を開始できる。
Assets
顧客リスト・取引先・スタッフ・ライセンス。ゼロから構築すると年単位かかるものが、買収なら初日から使える。
Low Risk
過去の売上・利益を確認してから買える。「作ったけど売れなかった」というリスクを大幅に減らせる。
新設法人 vs 買収型進出 — 比較表
| 比較項目 | 新設法人 | 買収型進出 |
|---|---|---|
| タイ市場への参入速度 | 6〜12ヶ月(設立+許認可) | 最短3ヶ月で事業開始 |
| 初期の顧客・売上 | ゼロからスタート | 既存顧客・売上を即日引き継ぎ |
| 現地スタッフ | 採用から育成まで自力 | 即戦力チームごと獲得 |
| 取引先・ネットワーク | ゼロから開拓 | 既存の取引先・人脈を活用 |
| 事業ライセンス | 申請〜取得に3〜6ヶ月 | 取得済みのケースが多い |
| 初期コスト目安 | 設立費50〜200万円+運転資金 | 取得費用+DD費(500万円〜) |
| リスク | 売上ゼロの期間が長い | 過去の実績を確認して買える |
タイM&A支援くん のサービス内容
「相談」から「買収後の運営」まで、ワンストップで支援。
難しい部分は専門家と連携するので、御社はビジネス判断に集中できます。
無料相談・方針設計
まずは御社の事業内容・タイ進出の目的・予算感をヒアリング。「買収型進出が合うかどうか」から一緒に考えます。方針が合わなければ、ここで終了してもOK。費用は一切かかりません。
ターゲットリスト作成(無料)
御社の要件に合うタイ企業を無料でリストアップ。財務状況・事業内容・従業員構成などを調査し、ショートリストを作成します。
面談アレンジ・実行支援(交渉〜成約)
候補企業との面談を確定し、交渉から契約締結までをサポート。面談確定時にアポイント費用が発生します。デューデリジェンス(買収前調査)の段取りもお任せください。
買収後の運営支援(PMI)
買って終わりではありません。買収後の統合作業 ── スタッフの引き継ぎ、業務フロー整備、日本本社との連携体制づくりまでサポートします。
選ばれる4つの理由
バンコクで自社法人を運営する実務経験
代表の木本がタイで法人を運営し、現地でスタッフ採用・取引先開拓・法務対応を自ら経験。「ネットで調べた情報」ではなく「自分でやってきた実務」がベースです。タイ特有の商習慣やリスクも、体験ベースでお伝えできます。
日本語・英語・タイ語の3言語対応
タイ語ができなくても問題ありません。御社との窓口はすべて日本語。現地企業との交渉・契約は英語・タイ語で対応します。タイ渡航時のアテンドも日本語OK。言語の壁は私たちが吸収します。
買収後の運営支援まで一気通貫
多くのM&A仲介は「成約して終わり」。私たちは買収後の運営 ── タイ人スタッフの引き継ぎ、業務フロー整備、日本本社との連携体制づくりまで支援します。「買ったはいいけど回らない」を防ぎます。
単なる仲介ではなく、戦略パートナー
「良い案件を紹介するだけ」ではありません。御社の事業戦略から逆算して、どの業種・規模のタイ企業を買うべきかを一緒に設計します。戦略設計 → 候補調査 → 交渉 → 成約 → 統合を一貫してサポート。
タイ進出、まだ「法人設立」から考えてますか?
買収型なら、顧客・人材・ネットワークを初日から手に入れて事業開始できます。
まずは「自社に合うかどうか」だけ、無料で相談してみませんか。
料金体系
ターゲットリスト作成まで完全無料。
費用が発生するのは「面談が確定したとき」だけです。
初回相談
タイ進出の方向性を一緒に整理。買収が合うかどうかの判断も含めて、無料でお話しします。
- ✓ 事業ヒアリング
- ✓ タイ市場の概況共有
- ✓ 進出方針の初期設計
- ✓ 費用の目安のご案内
ターゲットリスト作成
御社の要件に合うタイ企業の候補リストを無料で作成。買収ターゲットの選定からショートリストまでお任せください。
- ✓ 買収ターゲット選定
- ✓ 企業調査・スクリーニング
- ✓ ショートリスト作成
- ✓ リスト納品まで費用ゼロ
アポイント費用
候補企業との面談が確定した段階で、アポイント費用が発生します。面談が確定しなければ費用はゼロです。
- ✓ 面談確定まで費用ゼロ
- ✓ 成功報酬型の料金体系
- ✓ 事前に見積り提示
- ✓ 交渉・成約支援は別途相談
つまり ── ターゲットリスト作成まで費用は一切かかりません。
相談もリスト作成も無料。費用が発生するのは「面談が確定したとき」だけです。
進行フロー
無料相談から成約まで、6つのステップ。
早ければ3〜6ヶ月でタイに拠点を持てます。
無料相談
タイ進出の目的・予算・タイムラインをヒアリング。買収型が合うか判断します。
方針整理
どんな業種・規模のタイ企業を買うべきか、戦略を設計。進出後のゴールから逆算します。
ターゲットリスト作成
御社の要件に合うタイ企業を本格的にリストアップ・スクリーニング。ここまで費用は一切かかりません。
面談アレンジ(ここから費用発生)
候補企業との面談を確定。面談確定時にアポイント費用が発生します。事前にお見積りを提示します。
交渉・実行
候補企業との面談、買収前調査、価格交渉、契約締結まで。専門家と連携して進めます。
成約・PMI開始
成約おめでとうございます。ここから経営の引き継ぎ、スタッフ連携、業務整備を支援します。
よくある質問
Q1 初回相談は本当に無料ですか? ▼
Q2 ターゲットリスト作成まで本当に無料ですか? ▼
Q3 アポイント費用はどのくらいですか? ▼
Q4 M&A(企業買収)は未経験ですが大丈夫ですか? ▼
Q5 小規模な案件(500万〜5,000万円)でも対応できますか? ▼
Q6 成約までどれくらいの期間がかかりますか? ▼
Q7 タイの外資規制(外国人事業法)はM&Aに影響しますか? ▼
Q8 タイ語ができなくても大丈夫ですか? ▼
Q9 デューデリジェンス(買収前調査)の費用はどのくらいですか? ▼
Q10 どの業種のタイ企業が買収できますか? ▼
Q11 買収した後のサポートはありますか? ▼
Q12 タイに渡航する必要はありますか? ▼
Q13 新設法人と買収、どちらがタイ進出に有利ですか? ▼
Q14 タイの最低資本金はいくらですか? ▼
Q15 無料相談では具体的に何が分かりますか? ▼
まずは無料でご相談ください
「タイ進出に興味があるけど、何から始めればいいか分からない」
そんな段階でもOKです。お気軽にどうぞ。1営業日以内にご連絡します。
60分の無料相談で得られること
相談後に営業電話をかけることは一切ありません。
運営会社
| 会社名 | 株式会社Albaly |
|---|---|
| 代表者 | 木本 彰宏 |
| 設立 | 2024年9月(日本法人) |
| 事業内容 |
海外進出支援(セールスBPO・M&A支援) AI事業開発 |
| タイ拠点 |
バンコク(2021年〜現地法人を運営中) 日本・タイの両拠点体制で現地対応。代表自ら5年間タイで事業を運営 |
| 対応言語 | 日本語・英語・タイ語 |
| お問い合わせ | info@albaly.jp |