タイM&A支援くん
国内最大手M&A会社出身のタイ専門チームによる無料相談

タイ進出、ゼロから作らなくていい。 「買う」という選択肢。

新設法人ではなく、タイの既存企業を買収して進出する。
顧客・人材・ネットワーク、すべて初日から手に入る新しい選択肢。

0円 リスト作成まで無料
3言語 日・英・タイ語対応
Pro 大手M&A会社出身チーム

国内最大手M&A会社出身のタイ専門チームがサポート

製造業 飲食・食品 IT・SaaS 美容・ヘルスケア 人材・HR 商社・貿易
Problem

こんなお悩み、ありませんか?

タイ進出を考える多くの経営者が、同じ壁にぶつかっています。

🤔

タイ進出、何から始めればいい?

興味はあるけど、法人設立の手続き・ビザ・ライセンス…調べるほどに複雑で手が止まってしまう。

新設法人だと時間がかかりすぎる

法人登記・BOI申請・オフィス探し・採用…。気づけば半年〜1年。その間、売上はゼロ。

🕳️

現地の顧客・人材・ネットワークがゼロ

法人を作っても、顧客ゼロ・スタッフゼロ・取引先ゼロ。ゼロからの立ち上げは想像以上にキツい。

🏔️

M&Aに興味はあるがハードルが高い

「買収」と聞くと大企業の話に思える。費用も手続きも分からない。自社の規模で本当にできるの?

Solution

答えは、「買収型タイ進出」

ゼロから法人を立ち上げるのではなく、すでに稼働しているタイの企業を買収して進出する。
顧客・人材・ライセンス・ネットワーク、すべてを「初日から」手に入れる方法です。

なぜ「買収」が有効なのか?

Speed

すでに動いている会社を買うから、立ち上げ期間がほぼゼロ。新設法人の半分以下の期間で事業を開始できる。

Assets

顧客リスト・取引先・スタッフ・ライセンス。ゼロから構築すると年単位かかるものが、買収なら初日から使える。

Low Risk

過去の売上・利益を確認してから買える。「作ったけど売れなかった」というリスクを大幅に減らせる。

新設法人 vs 買収型進出 — 比較表

比較項目 新設法人 買収型進出
タイ市場への参入速度 6〜12ヶ月(設立+許認可) 最短3ヶ月で事業開始
初期の顧客・売上 ゼロからスタート 既存顧客・売上を即日引き継ぎ
現地スタッフ 採用から育成まで自力 即戦力チームごと獲得
取引先・ネットワーク ゼロから開拓 既存の取引先・人脈を活用
事業ライセンス 申請〜取得に3〜6ヶ月 取得済みのケースが多い
初期コスト目安 設立費50〜200万円+運転資金 取得費用+DD費(500万円〜)
リスク 売上ゼロの期間が長い 過去の実績を確認して買える
Service

タイM&A支援くん のサービス内容

「相談」から「買収後の運営」まで、ワンストップで支援。
難しい部分は専門家と連携するので、御社はビジネス判断に集中できます。

01

無料相談・方針設計

まずは御社の事業内容・タイ進出の目的・予算感をヒアリング。「買収型進出が合うかどうか」から一緒に考えます。方針が合わなければ、ここで終了してもOK。費用は一切かかりません。

事業ヒアリング タイ市場の概況説明 進出方針の初期設計 買収 or 新設の判断サポート
02

ターゲットリスト作成(無料)

御社の要件に合うタイ企業を無料でリストアップ。財務状況・事業内容・従業員構成などを調査し、ショートリストを作成します。

買収ターゲットの選定 企業の基本情報調査 財務・法務の初期スクリーニング 候補企業のショートリスト作成
03

面談アレンジ・実行支援(交渉〜成約)

候補企業との面談を確定し、交渉から契約締結までをサポート。面談確定時にアポイント費用が発生します。デューデリジェンス(買収前調査)の段取りもお任せください。

候補企業との面談アレンジ(※費用発生) 買収前調査の段取り・立会い 価格交渉のサポート 契約書レビュー(専門家連携)
04

買収後の運営支援(PMI)

買って終わりではありません。買収後の統合作業 ── スタッフの引き継ぎ、業務フロー整備、日本本社との連携体制づくりまでサポートします。

経営引き継ぎ支援 スタッフとのコミュニケーション支援 業務フローの整備 日本本社との連携体制構築
Why Us

選ばれる4つの理由

🇹🇭

バンコクで自社法人を運営する実務経験

代表の木本がタイで法人を運営し、現地でスタッフ採用・取引先開拓・法務対応を自ら経験。「ネットで調べた情報」ではなく「自分でやってきた実務」がベースです。タイ特有の商習慣やリスクも、体験ベースでお伝えできます。

🌏

日本語・英語・タイ語の3言語対応

タイ語ができなくても問題ありません。御社との窓口はすべて日本語。現地企業との交渉・契約は英語・タイ語で対応します。タイ渡航時のアテンドも日本語OK。言語の壁は私たちが吸収します。

🔧

買収後の運営支援まで一気通貫

多くのM&A仲介は「成約して終わり」。私たちは買収後の運営 ── タイ人スタッフの引き継ぎ、業務フロー整備、日本本社との連携体制づくりまで支援します。「買ったはいいけど回らない」を防ぎます。

🤝

単なる仲介ではなく、戦略パートナー

「良い案件を紹介するだけ」ではありません。御社の事業戦略から逆算して、どの業種・規模のタイ企業を買うべきかを一緒に設計します。戦略設計 → 候補調査 → 交渉 → 成約 → 統合を一貫してサポート。

タイ進出、まだ「法人設立」から考えてますか?

買収型なら、顧客・人材・ネットワークを初日から手に入れて事業開始できます。
まずは「自社に合うかどうか」だけ、無料で相談してみませんか。

相談無料 | リスト作成まで無料 | 費用は面談確定時だけ
Pricing

料金体系

ターゲットリスト作成まで完全無料。
費用が発生するのは「面談が確定したとき」だけです。

STEP 1

初回相談

無料

タイ進出の方向性を一緒に整理。買収が合うかどうかの判断も含めて、無料でお話しします。

  • 事業ヒアリング
  • タイ市場の概況共有
  • 進出方針の初期設計
  • 費用の目安のご案内
無料で相談する
ここまで無料
STEP 2

ターゲットリスト作成

無料

御社の要件に合うタイ企業の候補リストを無料で作成。買収ターゲットの選定からショートリストまでお任せください。

  • 買収ターゲット選定
  • 企業調査・スクリーニング
  • ショートリスト作成
  • リスト納品まで費用ゼロ
無料で相談する
STEP 3

アポイント費用

面談確定時のみ 成功報酬型(個別見積り)

候補企業との面談が確定した段階で、アポイント費用が発生します。面談が確定しなければ費用はゼロです。

  • 面談確定まで費用ゼロ
  • 成功報酬型の料金体系
  • 事前に見積り提示
  • 交渉・成約支援は別途相談
料金を相談する

つまり ── ターゲットリスト作成まで費用は一切かかりません。
相談もリスト作成も無料。費用が発生するのは「面談が確定したとき」だけです。

Flow

進行フロー

無料相談から成約まで、6つのステップ。
早ければ3〜6ヶ月でタイに拠点を持てます。

01

無料相談

タイ進出の目的・予算・タイムラインをヒアリング。買収型が合うか判断します。

1回(60分)
02

方針整理

どんな業種・規模のタイ企業を買うべきか、戦略を設計。進出後のゴールから逆算します。

1〜2週間
03

ターゲットリスト作成

御社の要件に合うタイ企業を本格的にリストアップ・スクリーニング。ここまで費用は一切かかりません。

1〜3ヶ月
04

面談アレンジ(ここから費用発生)

候補企業との面談を確定。面談確定時にアポイント費用が発生します。事前にお見積りを提示します。

面談確定時
05

交渉・実行

候補企業との面談、買収前調査、価格交渉、契約締結まで。専門家と連携して進めます。

2〜4ヶ月
06

成約・PMI開始

成約おめでとうございます。ここから経営の引き継ぎ、スタッフ連携、業務整備を支援します。

成約後〜
FAQ

よくある質問

Q1 初回相談は本当に無料ですか?
はい、完全無料です。タイ進出の方向性の整理、買収型が合うかどうかの判断まで、一切費用はかかりません。「まだ何も決まっていない」「情報収集の段階」でも大歓迎です。お気軽にどうぞ。
Q2 ターゲットリスト作成まで本当に無料ですか?
はい。初回相談もターゲットリスト作成も完全無料です。費用が発生するのは、候補企業との面談が確定した段階のアポイント費用のみ。面談が確定しなければ費用はゼロです。想定外の費用が後から請求されることはありません。
Q3 アポイント費用はどのくらいですか?
候補企業との面談が確定した時点で、成功報酬型のアポイント費用が発生します。案件の規模や業種に応じて個別にお見積りします。事前にお見積りを提示しますので、想定外の費用はありません。面談アレンジ後の交渉・成約支援は別途ご相談ください。
Q4 M&A(企業買収)は未経験ですが大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。むしろ「初めてのM&A」を前提にサービスを設計しています。専門用語はかみ砕いて説明しますし、交渉・調査・契約は専門家と一緒に進めます。御社はビジネスの判断に集中していただければOKです。
Q5 小規模な案件(500万〜5,000万円)でも対応できますか?
はい。タイではスモールM&A(飲食店・マッサージ店・ECサイト・卸売業など)が盛んです。取引額500万円〜数千万円規模の案件も多数扱っています。御社の予算感に合わせてご提案します。
Q6 成約までどれくらいの期間がかかりますか?
一般的には着手から3〜6ヶ月が目安です。候補企業の探索に1〜3ヶ月、交渉〜成約に2〜4ヶ月程度。小型案件であれば最短2ヶ月で成約したケースもあります。急ぎの場合は、スケジュールを前倒しできるようご相談に応じます。
Q7 タイの外資規制(外国人事業法)はM&Aに影響しますか?
はい、タイでは外国人事業法(FBA)により、外資比率が49%を超える場合は規制業種で事業ができません。ただしBOI奨励を受ければ外資100%で事業可能なケースもあります。外資規制のクリア方法も含めて、最適なスキームをご提案します。
Q8 タイ語ができなくても大丈夫ですか?
まったく問題ありません。御社とのやり取りはすべて日本語。現地企業との交渉や書類はタイ語・英語で対応します。タイ渡航時のアテンドも日本語で行います。日本語・英語・タイ語の3言語対応です。
Q9 デューデリジェンス(買収前調査)の費用はどのくらいですか?
法務DD:100〜300万円、財務DD:150〜500万円、税務DD:100〜300万円が目安です。案件規模や調査範囲によって変動します。小型案件であれば簡易DDで50〜150万円程度に抑えることも可能です。必ず事前に見積りを提示します。
Q10 どの業種のタイ企業が買収できますか?
製造業、飲食・食品、IT・SaaS、美容・ヘルスケア、人材・HR、商社・貿易など幅広い業種に対応しています。外国人事業法の規制業種リスト(List 1〜3)に該当する場合は、BOI奨励やJTEPA(日タイ経済連携協定)を活用した方法をご提案します。
Q11 買収した後のサポートはありますか?
はい。買収後の統合支援(PMI)も提供しています。経営の引き継ぎ、現地スタッフとのコミュニケーション、業務フローの整備、日本本社との連携体制づくりまでサポートします。「買って終わり」にはしません。
Q12 タイに渡航する必要はありますか?
候補企業との面談やデューデリジェンスの際に1〜2回の渡航をお勧めしています。ただし初期段階ではオンラインで完結できます。渡航時のアテンド(通訳・移動手配・面談同席)も対応しますのでご安心ください。
Q13 新設法人と買収、どちらがタイ進出に有利ですか?
新設法人は設立に6〜12ヶ月かかり、顧客ゼロからスタートします。買収型なら最短3ヶ月で既存の顧客・人材・ネットワークをそのまま活用できます。予算や事業目的によって最適な方法は異なりますので、無料相談で一緒に判断しましょう。
Q14 タイの最低資本金はいくらですか?
タイで外国人が就労ビザを取得する場合、外国人従業員1人あたり200万バーツ(約800万円)の資本金が必要です。ただし買収型であれば既存法人の資本金を引き継げるため、追加の資本金注入が不要なケースもあります。
Q15 無料相談では具体的に何が分かりますか?
60分の無料相談で、①タイ進出の方向性(買収 or 新設の判断)、②御社の予算感に合った候補企業の業種・規模イメージ、③費用と期間の概算、④外資規制のポイント、をお伝えします。相談後に営業電話をかけることは一切ありません。
Contact

まずは無料でご相談ください

「タイ進出に興味があるけど、何から始めればいいか分からない」
そんな段階でもOKです。お気軽にどうぞ。1営業日以内にご連絡します。

60分の無料相談で得られること

1. 買収 or 新設の判断 — 御社に合うタイ進出方法
2. 候補企業のイメージ — 業種・規模・予算感の整理
3. 費用と期間の概算 — DD費用・成功報酬の目安
4. 外資規制のポイント — FBA・BOI・JTEPA

相談後に営業電話をかけることは一切ありません。

送信いただいた情報はプライバシーポリシーに基づき適切に管理します。

Company

運営会社

会社名 株式会社Albaly
代表者 木本 彰宏
設立 2024年9月(日本法人)
事業内容 海外進出支援(セールスBPO・M&A支援)
AI事業開発
タイ拠点 バンコク(2021年〜現地法人を運営中)
日本・タイの両拠点体制で現地対応。代表自ら5年間タイで事業を運営
対応言語 日本語・英語・タイ語
お問い合わせ info@albaly.jp
まずは無料で相談する